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2009年12月
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受験生の4人に3人は縁起かつぎ 縁起かつぎの効果を実感している人も、半数以上
―カルピス(株) 大学受験についての意識調査―
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カルピス株式会社(本社:東京都渋谷区、社長:山田藤男)は、これから受験シーズン本番を迎える受験生を応援するため、『合格を応援する「カルピス」はちみつ仕立て』の発売を契機に、大学受験を経験した大学生の男女1,000人に「受験についての意識調査」(2009年11月)を行いました。調査では、昔から勝負ごとやお祝いごとの際に行われてきた「縁起かつぎ」が今の若い世代にも根付いていることや、受験生ライフをサポートしてくれる母親の存在などが浮かびあがってきました。
●進路の相談相手、7割以上が母親
●受験生の勝負色は「赤」などの暖色系が人気
●女性は「嵐」、男性は「ミスチル」を聞いて受験勉強に気合い
1.受験と縁起かつぎ
@受験生4人に3人は縁起かつぎ、女性では8割超
A縁起かつぎのベスト3「合格祈願をする」「お守りを買う」「げんかつぎ商品を買う・食べる」
B縁起かつぎの効果を実感 半数以上
C自分にとって縁起のいい色・勝負色は「赤」が人気!
2.受験を支える人・モノ
@進路相談の相手、受験勉強中の一番の支えはともに「母親」がトップ
A受験勉強中は音楽でリフレッシュ
B気合いを入れるときに聞く音楽、女性は「嵐」、男性は「ミスチル」が人気!
3.受験エピソード
「大学受験についての意識調査」の詳細はこちら
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